仕事

30代の転職・就職の悩みがネットビジネスで全て解決する件

こんにちは、ナガヒロです。  

先日30代の方の転職・就職について悩みを知る機会がありました。  

僕の12年の社畜経験と、

ネットビジネスを始めて人生救われた経験から

ネットビジネスすれば全部解決するじゃん、

と思ったので、3つの悩みについてそれぞれ書いていきます。  

僕の社畜時代がそうだったんですが、

職場の人全員が転職・就職について悩んでいたので、 きっと参考になると思います。  

【30代半ば 女性 】  
クレーム対応でお客さんに怒られる事、接客中にお客さんのご機嫌を伺うことに疲れました。黙々コツコツと仕事をすることは苦にならないので工場に転職を検討していますが、どう思いますか?

  人と会いたくない、コツコツやる仕事をしたい。

ってことですね。

2つともネットビジネスが要求をみたしていますが、

まずこの方が検討している工場勤務について僕の経験を交えて話します。  

僕はメーカに昔いたのでよくわかるのですが、

工場勤務でも人付き合いはあります。

それはお客さんではなく職場内の人間関係です。

特に女性の人間関係の不和で 揉めた話は結構聞いた事があります。

AさんとBさんは仲が悪いので同じ班に組めないとか、

Aさんは仕事出来ないのに声だけは大きいからみんなに仕事を押し付けてばかりとか、

控え室で食事をとるときに、

嫌いな人の近くで食事をするのがストレスだとか。

そのおかげで連絡事項が上手く伝わらず、

工場で作る製品の出来高が下がったり、

廃品をいっぱい作って管理職や作業者が怒られたりしてました。  

工場で女性がする作業というと、

部品の検査とか、製品の包装とかの軽作業が多いです。

それらは近い将来人工知能(AI)を搭載したロボットに置きかわります。

そうなったら最悪リストラで、転職しようにも、

工場の軽作業の経験を活かす事ができる職場は ほぼ無いと予想出来ます。  

また、軽作業と言っても、 男性よりは軽い作業という意味です。

女性でもそれなりに重たいものを持つ機会が

作業内容によってはあります。

組み立てる部品や包装につかう資材を運んだり、

運んできた数kgある部品を床から机の上に載せる作業が続いたりと。

それを毎日続けていたら間違いなく体を痛めます。  

会社員時代に、作業者が日々の作業で 指や腰、腕を痛めたという話は

よく耳にしました。

現場のおばちゃんが椅子に座って

ずっと目視で部品に傷がないか品質の検査をしていて

首や背中が凝って大変そうな姿を何度か見た事があります。  

痛みが慢性化しないよう、

会社側が対策してくれるかどうかは

会社によるので基本的に自分で解決する事が出来ません。  

腰痛が慢性化したときに、

その作業が原因だと因果関係を証明して、

労災認定してもらうのは難しいでしょう。

たとえ認定されても、

今後の不自由な生活の補填として十分な額が出るとも限りません。   人

間関係、将来仕事がなくなる可能性、体を痛める等 デメリットの方が多いです。  

次にこの人にネットビジネスを勧めた場合を考えます。

まずお客さんと会わずに、

一人作業してビジネスモデルを作る事が出来ます。

僕も起業準備期間は早く仕組みを完成させたくて

一人で作業をしていたので

仕事で人に会った事がなく邪魔される事が無くてとても快適でした。

なので人間関係はまずクリアです。  

将来仕事がなくなる可能性もありません。

それどころか自分でビジネスを作り出す事が出来ます。  

さらに、作業はPCの前でする事がほとんどなので

重いものを持つ事も、 体に無理のある姿勢をとる事もありません。

体を痛める事もないし、将来の再就職で困る事もありません。  

この方の悩みは全部クリアできたので二人目行きます。

【30代 男性】  
30代での転職について、今まで様々な仕事を経験し自分を磨いてきました。将来は正社員となり一生働ける仕事を見つけるというのが目標でした。しかしこれまでずっと契約社員で、自分にしか出来ない専門的な事がしたかったけれど現在無職です。国家資格を取得して転職を試みましたが不合格でした。もう誰でも出来る仕事を探すしかないですね。

  次は30代男性の悩みです。

これもネットビジネスをやれば余裕で解決します。  

自分にしかできない専門的な事をしたいという欲求に

焦点を当てて話していきます。

この方は専門的な仕事がしたいとおっしゃっていますが、

大学の教授や研究者あたりにならないと

自分一人にしか出来ない仕事って無いでしょう。  

そういえば、

僕の卒業した大学の研究室の教授は

会議や雑務の発生する役が回ってきて

研究する時間がどんどん減っていくから

出世するもんじゃないな ってぼやいてました。

教授も怪しいですね・・・。  

あと僕の知り合いに「技術士」がいます。

技術士とは、

科学技術の応用面に携わる技術者にとって

最も権威のある国家資格です。

要は滅茶苦茶頭のいい技術者です。  

そんな彼でも専門的な仕事だけをしてるわけではないです。

むしろ日々の業務の中で、

専門的な仕事の方の比重は小さいです。

彼は設計にこだわりをもっていましたが、

もし彼がいなくなったとしても

設計業務は外注する事も可能です。

僕も一時期電気設計していた時期がありますが、

外注した経験も勿論あります。  

 

そしてなにより、

30代で自分のやりたい事を諦めるのは早すぎます。

ネットビジネスであれば全て解決します。

自分の情報発信は自分にしか出来ないものなので

「自分にしか出来ない仕事」をクリアします。  

僕は36歳で起業しましたが、

資金も知識も経験も無い状態から

勉強して始めたので大丈夫です。

国家試験より簡単な勉強でした。

自分を磨く事をしてきた方なら余裕です。  

そして勉強して実践しての繰り返しなので

勉強した事が役に立って儲かる。

これがめちゃくちゃ楽しいし、

モチベーションがどんどん上がります。  

お金はサーバ代、ドメイン取得、

欲張ってツールにお金をだしても

月5,6千円から始められます。  

たとえネットビジネスがやりたい事じゃないとしても、

お金を稼ぐ手段として割り切って一気に作業してしまえば大丈夫です。

なぜならネットビジネスでは、

自動で売り上げを上げる仕組みを自分一人で作れるからです。

集中すれば3ヶ月で大体の形は出来ます。  

つまり、一度仕組みを作ってしまえば、

1日のうち多くの時間を自由に使えるようになります。  

その時間で専門性の高い、

自分にしか出来ない事を

仕事でもいいし、趣味でもいいのでやる事が出来ます。  

というわけで二人目もネットビジネスで解決!

30代 男性 障害有り  
大学受験に失敗して専門学校へ進学しました。2年目に統合失調症になり通学できなくなり学校をやめました。療養後に中途で会社勤務もしましたが、長続きせず体調を崩し入院し退職しました。退院後、障害者雇用で5年ほど務めましたがまた体調を崩して入院して退職。現在は就労支援B型作業所に通っています。 結婚とか起業とか夢がありましたが、今の目標は自分で生活費を稼いで自立することです。大学に社会人入学も考えたけれど自立とは違うかなと考え保留中です。この空虚感はどうしたら満たされますかね・・・?

  うーん、一般的な企業に就職して働く事が困難みたいなので、

再就職は選択肢から外れるでしょう。

ここでもやはりネットビジネスの出番です。

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ちなみに就労支援B型とは、

年齢や体力の問題などで

企業と雇用契約を結んで働くのが困難な方が、

軽作業などの就労訓練を行う事ができる福祉サービスです。

自分のペースで出来て賃金ももらえます。(高いとはいえませんが)

あと交流を目的としたイベントもやっているようです。

===============  

目標は自分で生活費を稼いで自立すること、

起業や結婚もしてみたい。  

ネットビジネスをやれば、

まず自立と起業の2つが解決します。

ネットビジネスであれば生活費を稼ぐことは

オフラインのビジネスを始めたり、

この方が就職して稼ぐよりもずっと簡単です。

金銭的余裕があれば精神的にも余裕が出来て

今よりも恋愛についてうまくいく可能性も出てきます。  

何度も説明していますが、

ネットビジネスは始めるハードルが非常に低くて、

リスクもありません。

失敗というのは

ネットビジネスを「続けるのをやめる事」と

言われるくらいです。  

起業のための準備や作業は初めてやる事ばかりです。

「初めて」を体験すると非常に自信がつきます。

実際僕がそうだったのですが、

ブログを書けるような環境を整えたり、

自分の音声を撮って動画にしてYouTubeに上げるだけでも

達成感がありました。  

ブログを書いたりツイッターを始めたり、

ユーチューブに動画をあげたりすれば

自分が寝ていても

自分の考えや意見を発信してくれます。  

そうなると、

身体的にハンデがあろうがなかろうが関係ありません。

やればやっただけ情報発信による影響力が上がります。  

僕はネットビジネスという新しい世界に入って

仕組み作りをしていたらどんどん自信がついて

毎日充実していました。

ほとんどの人が未経験な事をやっていたので、

空虚感なんて微塵もなかったです。  

この方の場合、自分の就職経験や、

大学受験を目指す話など

情報発信のネタは色々あります。  

ハンデのある人、例えば吃音持ちだった人や、

対人恐怖症だった人が情報発信をして

人生逆転した例はたくさんあります。  

あと、自分のペースでやれるので

体調が悪い時は休んでも会社や同僚に迷惑がかかるとか

給料が下がるとかありません。

常にリラックスして仕事が出来ます。  

社畜時代、僕は仕事をしていると

よく呼び出されて怒られていました。

退職してネットビジネスの準備をしていた時に、

他人から仕事を邪魔されないって

なんてすばらしい事なんだと感動しました。  

ハンデやコンプレックスを持っている人こそ

作業しながら成長を実感出来るので、

ネットビジネスが向いているかもしれません。    

というわけで、今回三人の方の悩みについて、

どうしてネットビジネスで解決出来るか語ってみました。

少しでも興味を持っていただければと思います。

 

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